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新着情報

【カスハラ対策事例公開中】通話録音装置「VR-D170シリーズ」累計販売台数30万台突破

【お知らせ】2026年7月1日

この度、カスハラ対策義務化を背景に、電話機に後付けで利用できる通話録音装置「VR-D170シリーズ」の累計販売台数が30万台を突破したことを発表いたします。

2026年10月に控えた「カスタマーハラスメント(カスハラ)対策の義務化」に向け、従業員保護や適切な顧客対応の観点から、証拠保全のために通話内容の記録を求める声が高まっています。
こうした背景を受け、通話録音する旨のガイダンス送出や電話応対内容の録音が容易にできる「VR-D179/VR-D179A」をはじめとした録音ソリューションへの問い合わせや導入相談が増加しています。

※2026年4月までのVR-D170/VR-D170A/VR-D170AⅡ/VR-D175/VR-D175A/VR-D179/VR-D179Aの累計販売台数

「録音告知」ではじめるカスハラ対策事例を無料公開

自治体や学校・医療機関、金融機関、不動産業など、さまざまな業種でのカスハラ対策事例や、「通話録音+録音告知」によるクレーム抑止のポイントをまとめた資料を無料で公開しています。

こんな方におすすめ
・カスハラ対策の進め方に悩んでいる方
・コストや工期を抑えて対策したい方
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▼資料ダウンロードURL
https://www.takacom.co.jp/product/customer-harassment-guide.html