サポート情報

Windows8.1での動作確認について

動作確認表の見方

以下の動作確認表に掲載している記号の意味は次のとおりです。

…Windows 8.1 日本語版に対応してます。
※ 制限事項を含む場合があります。詳しくは「使用制限等」をご覧ください。

×…対応していません。

※インストール時に「デスクトップにアイコンを作成する」を選択しても、スタート画面上にピン留めができません。手動にてピン留めの登録を行ってください。

ソフト
(バージョン)
動作確認 使用制限等
32bit版 64bit版

AT-D39S・AT-D39SⅡ
データ入力ソフト
(1.61以降)

●メッセージ(WAVファイル)とスケジュールファイルの保存先を指定する場合「Cドライブ」直下、「Program File」などのシステムフォルダおよびデータ入力ソフトのインストールフォルダ以外を指定してください。

※Windows 8.1対応用ソフトのダウンロードは、ソフトウェアダウンロードページをご覧ください。

VR-D179/D175
Voice Player VPS179
(1.0.0以降)

●アプリケーション画面の最小化を行うときはウインドウの最小化ボタンで行ってください。キーボード操作(Windowsキー+↓)で行った場合、USBデータ転送の自動転送機能を利用することができません。

●音声ファイルの保存先(保存用フォルダ、任意のフォルダ)を指定する場合「Cドライブ」直下、「Program File」などのシステムフォルダおよび「マイドキュメント(ドキュメント)」フォルダ以外を指定してください。

VR-D175
Voice Player VPS175
(1.0.1以降)

●アプリケーション画面の最小化を行うときはウインドウの最小化ボタンで行ってください。キーボード操作(Windowsキー+↓)で行った場合、USBデータ転送の自動転送機能を利用することができません。

●音声ファイルの保存先(保存用フォルダ、任意のフォルダ)を指定する場合「Cドライブ」直下、「Program File」などのシステムフォルダおよび「マイドキュメント(ドキュメント)」フォルダ以外を指定してください。

※Windows 8.1対応用ソフトのダウンロードは、ソフトウェアダウンロードページをご覧ください。

VR-850VoIP/VR-810VoIP
VR-MAT800
(1.1.0.8以降)

VR-900 UX
VR-MAT900
(2.0.0.3以降)

VR-MP100シリーズ
VR-MAT MP100
(1.0.0.0以降)

VR-LS400Ⅲ
(3.0.2.2)

●「登録値のエクスポート」「データ保存」「WAVコピー」の操作において、各ファイルの保存先を指定する場合「Cドライブ」直下、「Program File」などのシステムフォルダおよびVR-LS400Ⅲのインストールフォルダ以外を指定してください。

VR-LS500
(1.2.0.6以降)

VR-LS700
(1.5.0.105以降)

※特別仕様を除く

●通話録音装置本体のバージョンアップが必要となる場合があります。

※通話録音装置とLAN再生ソフトの対応バージョン組み合わせは こちら をご覧ください。

VR-LS700 UX
(1.6.30.96以降)

●通話録音装置本体のバージョンアップが必要となる場合があります。

※通話録音装置とLAN再生ソフトの対応バージョン組み合わせは こちら をご覧ください。

VR-LS700 AVA
(1.7.21.96以降)

●通話録音装置本体のバージョンアップが必要となる場合があります。

※通話録音装置とLAN再生ソフトの対応バージョン組み合わせは こちら をご覧ください。

ARS-800
PCソフト
(4.00以降)

※Windows 8.1対応用ソフトのダウンロードは、ソフトウェアダウンロードページをご覧ください。

IVR-2430Ⅱ 
データ入力ソフト
(2.00以降)

●データの保存場所に「Cドライブ」直下や「Program File」などのシステムフォルダ以外を指定してください。

●データ入力ソフトでの集計ファイル作成は
Microsoft Excel 2016 / 2013 / 2010 / 2007対応となります。

IVR-2430 
データ入力ソフト
(1.17以降)

●データの保存場所に「Cドライブ」直下や「Program File」などのシステムフォルダ以外を指定してください。

●データ入力ソフトでの集計ファイル作成は
Microsoft Excel 2013 / 2010 / 2007対応となります。

※Windows 8.1対応用ソフトのダウンロードは、ソフトウェアダウンロードページをご覧ください。

PBS-D500
データ入力ソフト
(1.12以降)

PBS-LA500設定ソフト
(1.00以降)

●データの保存場所に「Cドライブ」直下および「Program File」などのシステムフォルダ以外を指定してください。

●USBメモリーをパソコンから取り外す際は、デスクトップ画面右下にある通知領域の「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンをクリックして取り外してください。
(【装置用データ作成画面】の[作成]ボタンをクリックしたあとに表示される【ハードウェアの安全な取り外し画面】にある[停止]ボタンをクリックしても、取り外しが有効にならないためです。)

●PBS-LA500設定ソフトにて、PBS-LA500の監視中にPBS-LA500の接続異常などのアラーム発生時に、パソコンのスタート画面を表示している場合は、状態表示画面がポップアップしません。(最前面に表示しません)

※Windows 8.1対応用ソフトのダウンロードは、ソフトウェアダウンロードページをご覧ください。

 

※ 管理者権限のないユーザーでログインしている場合は、インストール・アンインストールができません。

※ 掲載している対応情報は、実際の操作による検証のほか、理論検証によるものを含みます。
動作確認情報を掲載する際は細心の注意をはらっておりますが、お客様の使用環境やOSのバージョンなどにより動作不安定またはお使いいただけない場合があ りますので、すべての動作を保証するものではございません。また、対応は予告なく変更となる場合があります。なお、Windows OS自体の取扱いに関するお問い合わせは対応いたしかねます。悪しからずご了承ください。

※Windows 8.1 は、米国Microsoft Corporationの商標です。なお、本文中では(TM),(R)マークは明記しておりません。

 

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